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ロシアのIT企業ネイリー(Neiry)が脳に神経接続装置を移植して操縦できるハト「バイオドローンPJN-1」を公開しました。

このバイオドローン技術は、頭部に神経接続装置、背中に飛行制御装置を装着し、操縦者が遠隔で飛行ミッションを下すことができます。特別な訓練なしに脳の特定領域を刺激し、鳥が自ら方向を変えるように誘導し、太陽光電源で長時間飛行が可能です。事故の危険も一般鳥と似ており、都心でも安全に運用できます。

ネイリー側はバイオドローンを電力線、ガス配管網など長距離・長時間モニタリング分野に適用する計画であり、国際市場進出も準備中です。現在テスト中のハトのほか、カラス、カモメ、アルバトロスなど様々な鳥類の活用も検討しています。
https://n.news.naver.com/mnews/article/030/0003374981?sid=104


韓国・反応


・天罰を受けるだろう。これが動物虐待で生命が消耗品なんだ



・恐ろしい



・「爆弾さえ装着すればゲームは終わりだ」



・重くて飛べるのかww



・だんだん世の中が恐ろしくなるよ



・いくら科学の発展で包装したとしても..倫理が抜けました。泣
非人間的な発想です..



・プーチンドローン、期待される



・実験室で使った実験ネズミは土に埋めてくれるそうです。ネズミの墓地みたいなのが研究室の周辺にあるのかな



・すぐに人にもやるね



・これができるの??



・詐欺じゃない?鳥が人の言葉を聞き分けるって?



・汚いプーチンは生きているので、あの人間はそのドローンで死ななければならない



・この次はユニバーサルソルジャーで、その次はゾンビなんだ。バイオソルジャー、アンデッド軍団!!



・だから先祖たちは、昼の言葉は鳥が聞き、夜の言葉はネズミが聞く、と言ったのだろう
(※意味:壁に耳あり障子に目あり)



・嘘をつきますね~



・まだ知らないの?すべての科学技術は人間を効率的に監視·統制するためのものだ。犬、豚、鳥、獣、次は人間だ。サタン魔鬼に魂を売って富貴栄華を享受するが、結局地獄行きだ。🐍 邪悪なものたち



・驚くべきことに最高等級の苦痛を誘発する動物実験は、大韓民国が世界1位だww



・動物虐待なんだけど..非倫理的だ



・認知症の人を看病する人たちに朗報だよ



・人間が、ごめん。泣



・国際動物協会出動~



・あの連中は動物虐待とかそういう概念がない..?本当に怖い世の中だ;;



・かわいそうだ..



・いくらお金が良くても人間がすることではないようだ。なぜ鳥類を利用するのか。ただドローンでやればいい..



・動物団体は何をしているのか?

↑、動物団体も豚、牛、チキンは食べるwww偽善的集団だけど何を望む

↑、動物団体が何を言おうとプーチンが聞くか?



・ゲームが現実になる。イルカの自爆武器がゲームにあったんだけど。実際に研究もしたそうだね。米国、ロシアはもちろん、中国もしたようだ。もしかするとゾンビウイルスを作って自分たちだけで全部噛みちぎらせるかも



・米国は国際禁止された人の脳を操ると言うじゃないか。イジェミンのように