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なんと2億9000万㎞離れたところから見た地球はどんな姿なのだろうか?最近、米航空宇宙局(NASA)の小惑星探査船プシュケ(Psycheが昔、ボイジャー1号が撮影した「淡い青い点」を連想させる地球と月の姿を撮影して関心を集めている。

プシュケが科学装備を点検している間に撮影したこの写真には、宇宙では取るに足らない「人類の故郷」が小さな点で写っている。公開された写真を見ると、宇宙という広大な空間の中に白の丸い点が確認されるが、これがまさに地球だ。またすぐそばにはより小さな点に見える月が置かれており、周囲の背景におひつじ座の星が位置している。プシュケは先月20日と30日の2日間、2台のカメラを10秒ずつ露出してこの写真を完成した。

特にこの写真は、人類史上「最も哲学的な天体写真」と呼ばれる1990年2月14日、ボイジャー1号が撮影した「淡い青い」(Pale Blue Dot )を連想させる。35年の歳月が過ぎたが、依然として大きな畏敬の念を醸し出すこの写真は、有名科学書籍「コスモス」の著者であり、米国の有名天文学者であるカールセイガン(1934~1996)の提案から始まった。当時彼は冥王星付近を通り過ぎていたボイジャー1号の望遠カメラを地球側に回して地球の姿を撮ってみようというやや荒唐無稽なアイデアを出した。

そして1990年2月14日実際にボイジャー1号はカメラを地球側に回して地球-太陽間の距離の40倍の60億kmの距離で地球の姿を捉えた。この写真の中に収められた私たちが生きる世界はただ「淡い青い点」に過ぎなかった。当時、カールセイガン博士は「地球は、宇宙に浮かんでいる取るに足らない存在に過ぎないことを人々に教えてあげたかった」という名言を残した。

一方、プシュケ探査船は金属成分で構成された小惑星「プシュケ」を探査するため、2023年10月に発射された。プシュケ探査船は2029年8月、小惑星プシュケ軌道に到達した後、少なくとも26ヶ月間軌道を回って探査任務を遂行する予定だ。小惑星プシュケは279kmほどの大きさで、岩石や氷成分が多い他の小惑星とは異なり、鉄やニッケルなど金属成分でほとんど構成されており注目されてきた。火星と木星軌道の間の「小惑星ベルト」に位置し、地球からの距離は約36億kmだ。
https://n.news.naver.com/mnews/article/081/0003568588?sid=105など


韓国・反応


・私たちは私たちがチリであることを知った。そしたまた他のことを突き止めるために進むだろう



・政治をする人間たちは権力を握り、子々孫々1000万年生きるともがいているのが、限りなく未開に見える



・永遠に生きそうだけど、私たちはちょっとだけ旅行に来ただけ~みんなもうすぐ逝くことになる~



・地球は輝く



・あぁ



・あそこに80億の人口がうようよ..死んで殺して..生きようとじたばた..w



・一場の春夢の人生!永遠なのはただ主イエスだけだ!



・それは観点の違い。砂粒のような宇宙星々



・地球と衝突すれば終わり。鉄とニッケルだから



・宇宙の他の銀河は私たちの銀河にとって過去と未来であり、私たちが見る夜空の星は時空間のかけらである私たちの世の中の過去と未来という話がありますね。
それで空間移動ワープゲート技術を通じてSFで宇宙船が銀河間移動(時間移動)をしたりもするそうです。
宗教界では、人間の文明が10800年、129600年の周期で生まれ、破壊され、再び生まれることを繰り返したとし、人間文明が核開発や生命創造など、神の領域に近づく時にリセットされることを繰り返したという説もあります



・あ、まだ多くの人が宇宙写真を偽りの操作だと信じていることをご存知ですか?



・グラフィック技術、驚きだな



・視覚と世界観と次元の世界~
地球が塵だって??
宇宙空間のどこにこんな星があるのか探してみろ。
宝石のようで生命の祝福に満ちた場所
天と地を建てた主神様、賛美を受けてください~



・歴史は流れる..結局みんな死んで土になるだろう..



・それでも地球は相変わらず光を放っている..



・その塵が世界を台無しにしていますよ~!悪い塵



・取るに足らないのになぜそんなにいがみ合うのか



・私たちは塵です~命があるだけ~



・徐々に少しずつ生命が住めない惑星に変わって行っている..



・他の惑星は触らないでそのままにしておいたほうがいいと思う



・謙遜して平和に暮らしてまた塵になろう



・広大な宇宙を考えると心が安らぐ。周りのすべてのストレスがすべて虚妄で意味がないと感じる..



・塵より劣るよ。
最強睡眠誘導チャンネル宇宙おじさんによると、地球全体の砂粒の10倍ぐらいが空の星の数だというほど😅😅