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レクサス・トヨタ「ハイブリッド」善戦
輸入車市場の鈍化の中で日本車疾走
欧州車比重1年で10.7%P急減
米国車、テスラ人気に10.4%P↑


今年に入って国内輸入車市場の鈍化が続いている中、ここ数年間で「ノーノージャパン」(日本産不買運動)や電気自動車市場の成長などの余波で停滞していた日本車は5年ぶりに2桁のシェアを記録して反騰していることが分かった米国車もテスラの人気に支えられ、シェアを昨年より引き上げた。

6日、韓国輸入自動車協会(KAIDA)によると、今年1~5月に国内に新規登録された輸入車のうち日本ブランドが占める割合は、前年同期比1.9%ポイント上がった10.2%と集計された。 2019年(1~5月基準)21.7%を記録した後、5年ぶりに2桁のシェアを奪還したわけだ。同期間全体の輸入車累積登録台数が10万352台で前年同期比3.4%減少した渦中に目立つ成果だ。


日本車の善戦はトヨタの高級ブランドレクサスが牽引した。レクサスは今年1~5月に全部で5374台を販売し、シェア5.36%でBMW、メルセデスベンツ、テスラ、ボルボに続きブランド別販売量5位を占めた。3875台を販売したトヨタもシェア3.86%で8位に上がって善戦した。

またこの期間、米国車の累積登録台数は1万7112台で、シェアが前年同期比10.4%ポイント増加した17.1%を記録する気炎を吐いた。テスラがこの期間1万2087台を販売し、シェア12.04%でBMW、メルセデスベンツに続きブランド別ランキングで3位を占めた影響だ。一方、ドイツ、スウェーデン、イギリス、イタリア、フランスなど既存の輸入車市場の絶対強者だった欧州車の比重は72.7%で、前年同期比10.7%ポイント減った。

国内での日本車販売は2019年7月、日本の一方的な輸出規制で浮上した「ノーノージャパン」運動を起点に急落した。2018年に4万5253台を販売し、輸入車市場シェア17.36%を占めた日本車の販売量は年々減り、2020年にはシェア7.48%となった。2022年には年間1万6991台を販売するのにとどまった。実績悪化で日産は2020年に韓国撤退を決定した。

しかし最近になって反日感情が和らいでいるうえ、電気自動車市場のキャズム(大衆化前の一時的需要鈍化)の代案としてハイブリッドが浮上し、これまでハイブリッド中心の電動化戦略をとってきた日本車の需要が大きくなっているという分析だ。実際、今年1~5月の全輸入車市場でハイブリッド販売の割合は47.8%と半分に迫った。前年同期(31.9%)比15.9%ポイント急増した数値だ。

ただし最近、トヨタなど日本の主要完成車メーカーが車両安全認証を受ける過程でデータを操作した事実が摘発され、国内市場でも打撃が避けられないという見通しだ。日本国土交通省は去る3日、トヨタなど5社の38車種認証取得過程で不正行為が明らかになったと発表した。
https://n.news.naver.com/mnews/article/081/0003456137?sid=101など


韓国・反応


・左派たちの親日フレームに翻弄された大衆..



・口は反日、頭は親日w



・日本車の耐久性は世界最高です



・民主党と犬娘、頭壊たちが反日扇動しながら日本旅行、日本製品をたくさん愛用している~wwとにかく、自分たちは何をしても問題ないという無概念と、ダブスタ最強



・その当時、日本の経営主が時間が経てばノーノージャパンはすぐに消えると言ったが、やはり良いからと日本製品を使って安いからと中国製品を使わないで賢明な消費者になってほしい



・日本人たちはどんな場合でも韓国製品を使わない



・支持率がまだ20%なのに何を期待する?



・鍋



・コスパ最高だ。一度乗ってみた人は日本車だけ乗ることになる



・倭人たちの言葉が合ってたよ。鍋民族www



・私もお金が多ければレクサスを買ったと思う..本当に良い車



・大韓民国は世界的な急発進特許凶器車保有国だ。命懸けで乗る凶器車ブランド品だ



・操作記事はなくて記者という人が操作日本車広報?



・倭寇の血が流れる種子たちがたくさん買うだろう



・トヨタ、すぐに滅ぶと言ってたのに



・レクサスesフルチェンジ待機中



・レクサスは名車だ、認めよう



・ノージャパンを騒いだ人間たちは、日本の技術と部品が入ったスマートフォンはそのまま使うよ。選択的憤怒、本当におぞましい



・操作国の操作プランド..



・安全検査もすべて偽物で放送に出て来た。しにたくなければ絶対日本車買うな



・ユンワンヨン親日政府らしい..



・いつの日本車かw10年前には認めるが、今は違うw